そういう時には次のことを考えてみましょう。何とかなるかもしれません。
1. 手書き風にする
フォントなどでは左右対称にデザインされていても、実際に手で書く時には左右対称ではない部分が現れるのが普通です。たとえば、「美」は右の点の方が大きくなるのではないでしょうか。
今回は、これを使って上の文字の余った点を処理してみました。
2.その文字を象徴する飾りをつける
おそらく、マッチングしたときに余ってくる点画があるので、その文字を象徴するような飾りにしてしまいましょう。
今回は髪型にしてみました。でも、元ネタがわからない人には全く意味がありませんよね。
そういう場合は次の方法があります。どんな作品に対しても有効な、非常に便利な方法です。
3.何の文字か宣言する
「亜美/真美」です。
そう言われればそう見えるものです。
これがアハ体験です。違うかも知れません。
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「続きを読む」を見てビックリちまちた。
このアンビグラムを採点するならば「じってーん」と言わざるをえません。(笑
双子でmirrorタイプはずっとやりたかったネタだったのですが、
やっぱり今をときめく双子と言えば亜美真美ですよねー。
喜んでくれて嬉しいよ、にいちゃん!!(笑