アンビグラムを提供することについて思うこと - Ambigram Laboratory

アンビグラムを提供することについて思うこと

アンビグラムを売る。

最初は「逆立ちしても読める本」を出版させていただきました。

これは自分が作りたいものをデザインするという方向性。


次に、「数学ガール/ゲーデルの不完全性定理」へのデザイン提供。

その後しばらく時間をおいて、「ココナラ」でのサービス。

こちらの2つは、依頼されて作るという方向性。


依頼されて作る場合、ココナラでそれなりの数を提供させていただいたのですが、
喜んでいただける満足度は大きい反面、ストレスもあります。
「うまく作らないといけない」とか、「こんなんで満足していただけるだろうか」とか。


ということで、好き勝手作ってまた本にしたいなという欲求が。
「逆立ち〜」の続編というか、姉妹本というか、
電子書籍でアンビグラム本を作りたいなと思っています。

講座用のテキストも、簡易版+サポート無しなら
安く提供してもいいのかなと思っています。


・・・近々始動する予定。
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