真実はいつもひとつ、あるいは複数である可能性がありますね。 - Ambigram Laboratory

真実はいつもひとつ、あるいは複数である可能性がありますね。

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Cシリーズ第1作目。ひとまず終了。
かざりもここまでやると賛否両論あるだろう。

tsukeneさんのは、正統派で自然な感じ。
私のは、最初のをやりたかっただけ。
タイトルの通り、アンビグラムは一通りではない、と。
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この記事へのコメント
 まるまる一字飾りとは…… ぶっ飛んでますねこれは。

 ここまでどうもありがとうございました。igatoxinさんの後追いのおかげで、かなりの修練になりました。
 次はやはりS&Mを順に作っていくことにしましょうかね。1作目からけっこう危険な気がしますけれど。
 またよろしくお願いいたします。
Posted by tsukene at 2008年11月26日 23:48
>まるまる一字飾りとは……
実は公開していない作品に同じ手法を使った物があって、
それがあったからこのデザインになったとも言えます。
こちらこそいい勉強になりました。ありがとうございました。

今のところ、S&Mは1〜5と8,9はできました。
前回と同様、綺麗に整えるつもりもなく、
tsukeneさんの後追いで公開していく予定です。
Posted by igatoxin at 2008年11月27日 00:34

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Tracked: 2008-11-30 12:27
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